場の研究所から

場の研究所から · 21日 10月 2019
場のシンポジウム2019 のレポート記事が公開されました。 場のシンポジウム 2019「〈いのち〉のオアシス」 〜生きにくい社会の形を底辺から変えていく〜 「〈いのち〉のオアシスとしてのソーシャル・オアシス」 清水博(NPO法人 場の研究所 所長) https://note.mu/bloomconcept/n/n851e60909f79 「未来につなぐ〈いのち〉」...
場の研究所から · 04日 9月 2019
場の思想入門 〜「場」とは、未来を開く思想である〜 清水博・清水義晴(著) 137ページ(2019(令和元)年5月1日 初版発行) 出版社:株式会社 博進堂 地球危機の現代にすべての生命が共に生きていく「場」を考察した未来を開く対談集。2006年3月22日の対談が、13年を経て待望の書籍化。...

場の研究所から · 18日 7月 2019
「〈いのち〉のオアシスとしてのソーシャル・オアシス」 清水博 (NPO法人 場の研究所 所長)...

場の研究所から · 20日 12月 2017
2017/12/20 の投稿から Facebook には情報はあるが、地平と時間がない。認識だけがあって、存在がない世界だから。存在がないと、世界は居場所にはならない。時間つぶしは、よく分かっている。
場の研究所から · 28日 11月 2017
2017/11/28 の投稿から 場の研究所へ来て、黒田亮『勘の研究』(講談社学術文庫)を眺めています。
場の研究所から · 22日 11月 2017
2017/11/22 の投稿から 40周年記念に限定復刊された黒田亮『続 勘の研究』(講談社学術文庫)を読んでいます。30年以上も前に感動して読んだ本であり、それが契機になって柳生新陰流にも触れることができたのですが、当時の自分がこの本の何に感動したのかが、今はよく分かります。
場の研究所から · 20日 11月 2017
2017/11/20 の投稿から 私が考えている自己組織的な生き方とは、人々が互いの違いを受け入れて、互いの存在意義を高めて合いながら共に生きていくこと。
場の研究所から · 13日 11月 2017
2017/11/12 の投稿から 私の誕生日の祝いの素晴らしいお言葉を、多くの方々からお贈りいただきまして、力づけられ、心から幸せに思っています。
場の研究所から · 01日 10月 2017
2017/10/01 の投稿から 「存在の科学」 今、次のようなことを考えています。 この宇宙の営みのなかで、たった一度だけ与えられた短い自己の命を意義深く生きようと懸命に努力することが、宇宙への自己に〈いのち〉の与贈となって、自己は宇宙と共に生きることになる。
場の研究所から · 27日 9月 2017
2017/09/27 の投稿から 死のはたらきについて知りたければ、ピカート『沈黙の世界』(みすず書房)を読むことを勧める。

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